2019年3月に発売の iPad mini と iPad Air の消去に対応しました
build=142 / Library: 0.3.2-137 + 0.8.5-468r にアップデートしました。
- 2019年3月に発売されました iPad mini と iPad Air への対応
通常どおり、起動時に自動的に更新されます。
build=134 / Library: 0.3.2-129 + 0.8.4-446r にアップデートしました。 iOS 12.1 から、IPSWの書き込み後の端末側処理時間が極端に長くなったのが原因、当社ソフトにてエラーが表示されておりました。 消去処理完了を確認するタイムアウトを5分に設定しておりましたが、5分を過ぎたあたりで処理完了して、タイムアウトしてエラーとなっていたものが上記のエラーの原因となります。 今回の修正では処理端末の終了時間の余裕をみて、10分のタイムアウトに設定しました。
BMDR-SAMPLE build=25 / Library: 0.3.1-58rにアップデートしました。 消去ソフトβ版として公開しました。
お客様各位 平素より、MASAMUNE Erasureをご利用、ご検討いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、iOS18対応の消去版アップデートを公開いたしました。バージョンは以下の通りです。「build=20193 / Library: 0.3.3-188 + 0.9.2-609r」 MASAMUNE Erasureを一度終了し、再度起動いただければ、自動的にアップデートが適用されます。 なお、iOS18は公開されたばかりであり、ファームウェアを提供するApple社のサーバが混雑している可能性がございます。そのため、消去作業に必要なIPSWのダウンロードに時間がかかる場合がございます。まずは1台のデバイスで消去作業をお試しいただき、その後、複数台での消去をご利用いただければ幸いです。 現在、iPhone16の消去対応に向けて開発を進めており、対応可能となった際には改めてご連絡申し上げます。 今後とも、MASAMUNE Erasureをご愛顧賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
BMDR build=11 / Library: 0.5.1-131rにアップデートしました。 クラウドのログアップデート機能を実装しました。 起動時に「クラウド認証」のダイアログが表示されるので、情報を入力してOKしてください。 (最終的にはクラウド認証は必須と思いますが、現在はテストのため、認証をしなくても機能するオプションにしてあります。) 端末を接続するとウインドウ内に表示されますので、[開始]ボタンで開始してください。 (メニューの[自動開始]にチェックを付けておくと、今までのCUI版と同じく、自動的に開始します。)
平素より「MASAMUNE Erasure」をご利用いただき誠にありがとうございます。 Apple 社より iOS 26 / iPadOS 26 が 2025年9月15日に正式リリースされる ことが発表されました。今回のアップデートでは、新しいセキュリティ基盤や機能強化への対応を目的として、十分な処理性能とハードウェア要件を満たすデバイスのみがサポート対象となっております。その結果、iPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Max など一部旧モデルは iOS 26 のアップデート対象外 となります。これは、Apple が毎年実施している「性能要件に満たない機種の切り捨て」によるものであり、セキュリティや最新機能を安定して提供するための措置とされています。 一方で、以下の iOS 26 アップデート対象機種 ではアップデートが可能となります。 iOS 26 アップデート対象機種(例) ※ 上記は現時点での Apple 公表情報・各種報道に基づくリストです。 MASAMUNE Erasure への影響について 現在、iOS 26 を適用した一部の対応機種において、「MASAMUNE Erasure」での 安全な消去作業が進まない、またはエラーとなる可能性 があることを確認しております。 影響が確認された場合には、対象端末での作業を一時停止いただき、弊社からの修正版リリースや対応状況のご案内をお待ちいただきますようお願い申し上げます。 ご利用者様へのお願い ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、現在、問題解決に向けて全力で対応を進めております。引き続きのご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
Evidence Creator:build=101 / Library: 0.3.1-96 + 0.7.4-353rにアップデートしました。 変更点・修正点は以下になります。 Androidのリムーバブルメディア(SDカード)検知処理の変更 ごく少数の端末で、内蔵ストレージをリムーバブルメディアとして検知していた問題を修正しました。 技術的には自動マウントされるもののみをリムーバブルメディアと扱うようにしました。 この修正で問題のあったViewSonic社製タブレットとLenovo社製タブレットを元に仕様を改善しました。 Androidの端末リセット処理の修正 微細なバグを修正しました。 該当のデータ消去処理を一定時間であきらめるようにし対処いたしました。 タイムアウトの変更 以下のユーザ操作タイムアウトを30分にしました。 – Androidの4.2以降で必要なUSBデバッグの許可操作 – Androidで必要なデバイス管理機能の許可操作 – iOSで必要なUSB接続の信頼操作