【重要】MASMAMUNE Erasure Ubuntu 16.04 版 のアップデート対応の終了のお知らせ
2022年3月31日をもちましてUbuntu 16.04版のアップデート対応を終了とさせて頂きます。Ubuntu 16.04の標準サポートの終了した為のセキュリティ対策などへの配慮となります。
2022年3月31日をもちましてUbuntu 16.04版のアップデート対応を終了とさせて頂きます。Ubuntu 16.04の標準サポートの終了した為のセキュリティ対策などへの配慮となります。
build=118 / Library: 0.3.2-113 + 0.8.1-399rにアップデートしました。 更新内容は以下になります。 iPhone 8 / 8 Plus 用のIPSWは、一部構成が従来と変更になっている事が確認されました。変更になっていた箇所がNFC関連と思われる部分なので、iPhone 7 でも影響が出でていた可能性もありました。iPhone 8 / 8 Plus とも、実機にて動作確認済みです。 クラウドのログのiPhone10,1とiPhone10,2が該当します。 上記のアップデートでお客様に何か作業を頂く必要はありません。 従来どおり、起動時に自動的にアップデートされます。 引き続き MASAMUNE Erasure をよろしくお願いいたします。
iPhone SE 第2世代で消去ログがエラーになるとお問い合わせを頂いておりました。 本日、修正が完了しアップデータを公開いたしました。 iOS 16.4.1に起因する物と思われます。 アップデート後のバージョンは「build=20183, Library: 0.3.2-178+0.8.7-582r」となります。 従来と同じく、Erasureを再起動後に自動的にアップデートが適用されます。 引き続き MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。
build=137 / Library: 0.3.2-132 + 0.8.4-454r にアップデートしました。 iOS 12.1.x から Face ID ファームウェアの書込み手順が変更になったものに対応 従来のままでは、iPhone XS 等の Face ID 対応機種で、IPSW書込み後に Face ID が使えなくなってしまう問題がありました。 iPad Pro の 2018年秋モデルに追加対応 iPhone XS, XR で、消去中に別のデバイスと認識されて表示されてしまう不具合を修正 通常どおり、起動時に自動的に更新されます。
MASAMUNE Erasureをいつもご愛顧頂きまことに有難うございます。 スマホ用消去ソフト開発から1年半が経ちましたが、この度、ご利用頂いているお客様からご要望頂いておりました ディスク消去版である MASAMUNE Erasure Storage edition meets kirala21 が発表となります。 開発の経緯にきまして、消去エンジンを国内で10年以上も提供されて来た国内企業とアライアンスを締結。 上記の国産消去エンジンを有しながら、当社のスマートフォン用消去ソフトMobile Edition 同様にログをクラウド上にて一括管理。ハードディスクやSSDなどのFlashデバイスに対しても消去の開始から終了(中止の監視)までをクラウドで一元監視する機能はそのまま搭載されます。 発表に先立ちまして、現在 ご利用頂いているお客様に優先トライアル版を配布させて頂いています。お気軽に当社までお問い合わせ頂ければと思います。 ストレージエディションの概要については 以下の特設サイトをご覧ください。 https://www.masamune.com/system-requirements/storage/ 引き続き 純国産データ消去ソフト MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。
Android端末でのIMEI取得処理を改善したアップデートを用意しました。 Ubuntu 16.04 用: build=169 / Library: 0.3.2-164 + 0.8.7-539r Ubuntu 20.04 用: build=20170 / Library: 0.3.2-165 + 0.8.7-544r 従来どおり、次回起動時に自動的にアップデートされます。 IMEI取得に関わるエラーですがAndroid 10からはセキュリティーが向上された為、通常の(公開されている)方法ではIMEIが取得できなくなっていることです。 そのため、非公開(非公式)の方法で取得する実装を以前に追加しています。 取得処理の安定性を簡単に向上できるように、失敗した場合は複数回処理を繰り返すようにしました。
BMDR build=11 / Library: 0.5.1-131rにアップデートしました。 クラウドのログアップデート機能を実装しました。 起動時に「クラウド認証」のダイアログが表示されるので、情報を入力してOKしてください。 (最終的にはクラウド認証は必須と思いますが、現在はテストのため、認証をしなくても機能するオプションにしてあります。) 端末を接続するとウインドウ内に表示されますので、[開始]ボタンで開始してください。 (メニューの[自動開始]にチェックを付けておくと、今までのCUI版と同じく、自動的に開始します。)