ファームウェア保存領域を別パーティションにできるよう変更しました。
BMDR build=31 / Library: 0.2.2-26 + 0.6.3-175rにアップデートしました。
- ファームウェア保存領域を別パーティションにできるよう変更
Android端末のアップデートにより、シリアル番号/IMEIが確認できない事が確認されました。 そこでこれに関わる、修正を行いましたのでご報告をさせて頂きます。 また、iOSで軽微な内部的な互換性の問題に対処しました。 バージョンは、「build=158 / Library: 0.3.2-154 + 0.8.5-513r」となります。 従来どおり、次回起動時に自動的にアップデートされます。 引き続きMASAMUNEのご愛顧をよろしくお願いいたします。
パスワードがかかっているKNOXの消去も可能です。 消去方法の手順については、担当からご説明をさせて頂きますのでご連絡ください。
BMDR-SAMPLE build=25 / Library: 0.3.1-58rにアップデートしました。 消去ソフトβ版として公開しました。
iOS 15.6 の影響で一部の機種でデータ消去が完了しなくなる事を確認しました。iPad Air 5th Gen などが対象となった為、アップデートを行いました。 開発現場では9月に公開される予定のiOS16に絡んだアップデートの可能性もあると見込み、詳細に原因を調査し、アップデートをしました。 アップデート後の製品バージョンは、「build=20173 / Library: 0.3.2-168 + 0.8.7-549r」です。 次回ソフトウェア起動時に自動的にアップデートが適用されます。 引き続きMASAMUNE Erasureのご愛顧をよろしくお願い致します。
Evidence Creator:build=104 / Library: 0.3.1-99 + 0.7.4-360rにアップデートしました。 iOS 10.3 β の消去に対応をしました。
iPad(第5世代)の消去に対応しました。Apple iPad Pro 12.9 第5世代/2021 A2378 などが対象となり、Ubuntu 20.04版のバージョン番号は「build=20172 / Library: 0.3.2-167 + 0.8.7-547r」となります。 Evidence Creator を再起動頂けると自動的にアップデートされ、消去に対応する事が可能です。 引き続き、MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。