消去ソフトの文言を変更しました。
BMDR build=35 / Library: 0.2.2-30 + 0.6.3-187rにアップデートしました。
- 進捗表示の文言の変更
以下の表現を使うようにしました。
– 空き領域の上書き は、「データ消去」
– 端末リセットは、「デバイス消去」 - [中止]ボタンが押された場合の確認処理誤って[中止]ボタンを押してしまうことがあるので、[中止]
ボタンが押された場合に確認ダイアログを出すように変更しま した。 - 内部的なエラーの修正
Evidence Creator:build=110 / Library: 0.3.1-105 + 0.7.8-374rにアップデートしました。 更新内容は以下となります。 iOS 10.3で書込み完了時にDFUモードから復帰しない問題の修正 元々再現率が低い為100%の保証は難しいのですが、消去機能が安定するようソフトウェアに修正を行いました。 今春発売されたiPadへの暫定対応 Apple社のサイトからの機種情報より対応を実装致しました。 その他、軽微な改善 iOSへのIPSW書込み処理の改善 僅かですが、消去時間の短縮(ウェイト時間の見直し) 複数台接続時の安定性(リセット時のデバイスの再検索 処理)の向上
build=47 / Library: 0.5.0-108rにアップデートしました。 中国製 メーカー不明 タブレット等で端末IDが重複するもの 端末IDが重複するケースが存在する事が分かった為、重複する場合でもエラーが表示されない様になりました。 Acer製AndroidタブレットがSDカードを正しく認識できないためにリセットしない件 AndroidのAPIの不具合で、正しくSDカードを認識できていないため、無いはずのSDカードを探して止まってしまっていたものです。 この状態になったら、SDカードを除外したリセットを自動的に試行するように修正しました。
build=132 / Library: 0.3.2-127 + 0.8.4-439rにアップデートしました。 iOS 12 のIPSW自体はまだ一般向けにリリースされていないのですが、ベータ版での消去対応は可能でしたので、先行して公開させていただきました。
iPhone 11 の iOS 13.4 における消去エラーについて対応を致しました。 バージョンは、「build = 152 / Library: 0.3.2-147 + 0.8.5-494r」になります。 従来どおり、次回起動時に自動的にアップデートが適用されます。 変更点 iPhone 11 での iOS 13.4 への対応。 IPSW内のコンポーネントの構成の変更に対応いたしました。
MASAMUNE Erasureをいつもご愛顧頂きまことに有難うございます。 スマホ用消去ソフト開発から1年半が経ちましたが、この度、ご利用頂いているお客様からご要望頂いておりました ディスク消去版である MASAMUNE Erasure Storage edition meets kirala21 が発表となります。 開発の経緯にきまして、消去エンジンを国内で10年以上も提供されて来た国内企業とアライアンスを締結。 上記の国産消去エンジンを有しながら、当社のスマートフォン用消去ソフトMobile Edition 同様にログをクラウド上にて一括管理。ハードディスクやSSDなどのFlashデバイスに対しても消去の開始から終了(中止の監視)までをクラウドで一元監視する機能はそのまま搭載されます。 発表に先立ちまして、現在 ご利用頂いているお客様に優先トライアル版を配布させて頂いています。お気軽に当社までお問い合わせ頂ければと思います。 ストレージエディションの概要については 以下の特設サイトをご覧ください。 https://www.masamune.com/system-requirements/storage/ 引き続き 純国産データ消去ソフト MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。
BMDR build=28 / Library: 0.2.1-23 + 0.6.1-167rにアップデートしました。 自動アップデート機能を実装しました。