iOS10.3 β の消去に対応をしました。

Evidence Creator:build=104 / Library: 0.3.1-99 + 0.7.4-360rにアップデートしました。

  • iOS 10.3 β の消去に対応をしました。

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  • Evidence Creator build=73 にアップデートしました。

    Evidence Creator build=73 / Library: 0.3.1-68 + 0.7.3-281rにアップデートしました。 Androidでデバイス管理機能の有効化操作をしなかった場合のエラーコードを変更 [0004??00000003ea] “必要なユーザ操作が正しくされなかった(時間切れ)” のエラーコードになります。 デバイスが取り外された場合に、該当のデバイス表示枠にプレイスホルダー(番号)を表示するように変更 デバイスを取り外し(または完了後に[了解]を押し)、該当のデバイスの表示が消えると、該当枠部分に番号とUSBポートの位置をプレイスホルダーとして表示します。 root奪取、リセット保護、リムーバブルメディアの 各検知をクラウドへポストする機能を追加 ツール側はこれら3つの状態をクラウドへポストしますので、Fullonさんの方で対応していただければ、表示などがされるようになるはずです。 “表示”メニューの追加 “表示”メニューから、1行の列数(1行に何個のデバイスを表示するか/デフォルトは3)の設定、デバイスの並べ替えができる機能を追加しました。 並べ替えは、USBポートの位置順(内部のツリー構造)になります。 ただし、USBハブの構造によりますので、見た目(例えばハブの表面上の印刷)と合致するかはなんとも言えません。 一部設定値を保持する機能を追加 以下の設定を保持し、次回起動時に同じ状態を復元する機能を追加しました。 – 「自動的に開始」(デフォルトはOFF) – 「自動的に閉じる」(デフォルトはON) – 「ウインドウの最大化」(デフォルトはON) – 「位置行の列数」(デフォルトは3) – 「自動的に端末を並べ直す」(デフォルトはOFF) 保存されているクラウドの認証情報やユーザ設定を破棄(削除)する機能を追加 “ファイル”メニューに、”ユーザ設定を初期化”を用意しました。 このメニューで、クラウド認証情報を含め、保存されているユーザ設定が破棄されます。 iPhoneがEthernetデバイスとして認識されないようにする機能を追加 Ubuntuのデバイスドライバの機能で、iPhoneがEthernetデバイスとして認識されます。 通常はないと思いますが、これによってネットワーク機能に悪影響を及ぼさないよう、セットアップ時にこのデバイスドライバを無効にするようしました。 (ただし、再セットアップが必要です。 アプリ起動時の自動アップデートでは適用されません。)

  • iOS14の消去対応に関わるアップデートのご案内

    平素より MASAMUNE Erasure をご利用・ご検討を頂き誠にありがとうございます。 一昨日に配信されましたiOS14の消去に対応しました。 バージョンは、「build=154 / Library: 0.3.2-149 + 0.8.5-501r」になります。 従来どおりの消去方式で消去作業、並びに消去ログ・消去作業報告書が出力される事を確認しています。また、本アップデートは、インストールされているPC内のアプリケーションMASAMUNE Erasureを再起動する事により自動的に最新版にアップデートされます。

  • iPhone14の消去に対応したアップデートを公開いたしました。

    平素より MASAMUNE Erasure をご利用・ご検討を頂き誠にありがとうございます。 以下のアップデートを公開しました。 iPhone14対応 Ubuntu のバージョンアップ通知抑制 ご利用いただいているユーザー様から要望を頂きました、不用意なアップデートによるUbuntu のバージョンアップ通知の抑制も追加しました。 通常どおり、次回起動時に自動アップデートされます。 アップデート後の製品バージョンは、「build=20180 / LIBRARY: 0.3.2-175 + 0.8.7-573R」です。 次回ソフトウェア起動時に自動的にアップデートが適用されます。 引き続きMASAMUNE Erasureのご愛顧をよろしくお願い致します。

  • ネットワーク利用制限チェック機能 正式リリースに伴うアップデート

    ネットワーク利用制限チェック機能 正式リリースに伴うアップデートを公開しました。 ネットワーク制限チェックのパスワードの自動保存の追加 パスワードは認証が完了すると自動で保存され、次回以降はパスワードの入力が不要になります。 存されたパスワードを削除する方法は、ファイルメニューの「ユーザ設定を初期化…」からできます。 モバイル版のバックグラウンドにロゴ画像の追加 バージョンは「build=20190 / Library: 0.3.3-105 + 0.9.2-604r」になります。 従来と同じく、Erasureを再起動後に自動的にアップデートが適用されます。 引き続き MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。  

  • ストレージエディション開発・発表に向けて

    MASAMUNE Erasureをいつもご愛顧頂きまことに有難うございます。 スマホ用消去ソフト開発から1年半が経ちましたが、この度、ご利用頂いているお客様からご要望頂いておりました ディスク消去版である MASAMUNE Erasure Storage edition meets kirala21 が発表となります。 開発の経緯にきまして、消去エンジンを国内で10年以上も提供されて来た国内企業とアライアンスを締結。 上記の国産消去エンジンを有しながら、当社のスマートフォン用消去ソフトMobile Edition 同様にログをクラウド上にて一括管理。ハードディスクやSSDなどのFlashデバイスに対しても消去の開始から終了(中止の監視)までをクラウドで一元監視する機能はそのまま搭載されます。 発表に先立ちまして、現在 ご利用頂いているお客様に優先トライアル版を配布させて頂いています。お気軽に当社までお問い合わせ頂ければと思います。 ストレージエディションの概要については 以下の特設サイトをご覧ください。 https://www.masamune.com/system-requirements/storage/ 引き続き 純国産データ消去ソフト MASAMUNE Erasure のご愛顧をよろしくお願いいたします。  

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